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三角骨障害

バレエの中学生女子の三角骨障害の改善症例

バレエの中学生女子の三角骨障害の改善症例

基本情報

  • 年齢: 13歳
  • 性別: 女性
  • 職業:

症状

  • 主訴: 痛みでポワントができない
  • 発症時期: 3ヶ月前から

これまでに受けてきた治療

  • 整形外科で安静指示
  • 整骨院、整体院

当院での見立て

見立て:三角骨変位

当院での施術

1.三角骨アジャストメント
2.足首滑走出し

改善過程

  • 初回施術後: 変化なし
  • 9回目の施術後: ポワント時の痛み5割減
  • 16回目の施術後: 痛み消失

コメント

コメント:三角骨障害は安静にすることと、手術を検討することになりますが、いずれも長いブランクが発生します。また、三角骨障害は治療が難しいので、治せるところが少ないです。偶然当院を見つけられた方は、なるべく早くお越しください。

香月勇一

宗像でカイロ専門院として10年以上。趣味は映画と釣り。

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