バレエダンサーの三角骨障害の改善症例
基本情報
- 年齢: 22歳
- 性別: 女性
- 職業: バレエダンサー
症状
- 主訴: 左足首の後ろに鋭い痛み、どんどん強くなっている
- 発症時期: 1年以上
これまでに受けてきた治療
- 整形外科での注射と痛み止めの処方、手術提案
- 整骨院、整体、鍼灸、水素、初動負荷
当院での見立て
見立て:三角骨変位、腓骨神経滑走性低下
当院での施術
1.三角骨アジャストメント
2.腓骨神経滑走出し
3.
改善過程
- 初回施術後: ポワントの痛みが軽減
- 9回目の施術後: 痛み50%減
- 18回目の施術後: 全力のポワントで痛みゼロ
コメント
コメント:かなり遠方の方なので1日3回治療しました。







