30代女性の逆流性食道炎の改善症例
基本情報
- 年齢: 30歳
- 性別: 女性
- 職業: 教師
症状
- 主訴:逆流性食道炎、食事が怖い、胸焼け、吐き気、腹部不快感
- 発症時期:半年前くらいから特にひどい
これまでに受けてきた治療
- 医療機関にて逆流性食道炎の診断。処方薬(タケキャブ・ガスター)
- 心療内科
当院での見立て
見立て:自律神経アンバランス
当院での施術
1.自律神経調整
2.舌骨調整
3.
改善過程
- 初回施術後:変化なし
- 6回目の施術後:食後の症状が減っているとコメント
- 30回目の施術後:一旦治療終了。症状は2割ほどに。2週に1度のメンテナンスに移行。
コメント
コメント:かなり深刻な表情でいらっしゃいました。施術と並行して食事改善を行い、ひとまず日常生活に支障がないレベルになりましたので、治療終了です。







