40代男性の頚椎ヘルニアの改善症例
基本情報
- 年齢: 45歳
- 性別: 男性
- 職業: 公務員
症状
- 主訴:首の痛み、痛みで動かせない
- 発症時期:1年以上
これまでに受けてきた治療
- 整形外科にて頚椎椎間板ヘルニアの診断、牽引、リハビリ、投薬
- 整体院、カイロ
当院での見立て
見立て:ジャクソン、スパーリング陰性。頚椎2番サブラクセーション、胸鎖乳突筋過緊張
当院での施術
1.頚椎リリース
2.胸鎖乳突筋リリース
3.
改善過程
- 初回施術後:首が軽くなった気がするとコメント
- 6回目の施術後:首の痛み本人実感で半分ほどに
- 15回目の施術後:全ての動きで痛みなし
コメント
コメント:頚椎ヘルニアということで来られましたが、ジャクソン・スパーリングどちらも陰性でしたので、通常の首の痛みとして治療しました。施術するたびに可動域が上がっていき、痛みと同時に重さやだるさもとれていきました。







