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腰痛

しばらくは動けた40代女性のぎっくり腰の改善症例

しばらくは動けた40代女性のぎっくり腰の改善症例

基本情報

  • 年齢: 47歳
  • 性別: 女性
  • 職業: 主婦

症状

  • 主訴:ぎっくり腰の強い痛み、慢性腰痛、肩こり、頭痛
  • 発症時期:1週間以上

これまでに受けてきた治療

  • レントゲン、MRI、モーラス、ブロック注射
  • 整体院

当院での見立て

見立て:腹斜筋過緊張

当院での施術

1.腹斜筋リリース
2.股関節アジャストメント
3.

改善過程

  • 初回施術後:体が真っ直ぐにできるように
  • 4回目の施術後:急性腰痛の痛みほとんどない
  • 8回目の施術後:ぎっくり腰の治療終了し、慢性腰痛などの治療に移行

コメント

コメント:この方は下に落ちたペットボトルを拾おうとした瞬間に軽くズキっとなったものの、その後しばらくは動けたのですが、だんだん痛みが強くなり最後には動けなくなってしまったそうです。このような場合でも、カテゴリー的には通常のぎっくり腰になります。

香月勇一

宗像でカイロ専門院として10年以上。趣味は映画と釣り。

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