HPリニューアル&症例データ移行中です。 
ご予約は通常通り受け付けております。

デフォルトカテゴリー

サッカー少年の三角骨障害の改善症例

サッカー少年の三角骨障害の改善症例

基本情報

  • 年齢: 11歳
  • 性別: 男性
  • 職業:

症状

  • 主訴: 右かかとが痛く、サッカーできない
  • 発症時期: 7ヶ月前から

これまでに受けてきた治療

  • 整形外科での痛み止め
  • 整骨院、整体

当院での見立て

見立て:三角骨変位、足関節アライメント異常

当院での施術

1.足関節再教育
2.三角骨アジャストメント

改善過程

  • 初回施術後: 痛みが減った
  • 9回目の施術後: つま先立ち時の痛み半減
  • 17回目の施術後: 痛み消失、サッカー復帰

コメント

コメント:お母さんの肩をかりて足を引きずって来ました。2回目からは肩を借りることなく、回数を重ねるごとに良くなっていく様子をお母さんもとても嬉しそうでした。三角骨障害は、バレエをやってある子と、サッカーの子が多く、遠方からもよく来ます。

香月勇一

宗像でカイロ専門院として10年以上。趣味は映画と釣り。

最近の記事

  1. 自律神経失調症で休職している保育士の方の改善症例

  2. 自律神経失調症で全身不調の女子中学生の改善症例

  3. 息苦しさと胸の苦しさに長年悩む30代女性の自律神経失調症の改善症例

症例カテゴリー