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三角骨障害

クラシックバレエ講師の方の三角骨障害の改善症例

クラシックバレエ講師の方の三角骨障害の改善症例

基本情報

  • 年齢: 38歳
  • 性別: 女性
  • 職業: クラシックバレエ講師

症状

  • 主訴: 右足首の腫れ、ポワント時の痛み
  • 発症時期: 8ヶ月前から

これまでに受けてきた治療

  • 整形にて安静指示
  • 整骨院

当院での見立て

見立て:三角骨変位、足関節アライメント異常

当院での施術

1.三角骨アジャストメント
2.足関節再教育

改善過程

  • 初回施術後: 痛み軽減
  • 5回目の施術後: ポワント時の痛み半減
  • 11回目の施術後: 痛み消失

コメント

コメント:同じ三角骨障害が良くなった方のご紹介で来られました。変位もそれほどなく、割と早く改善したと思います。

香月勇一

宗像でカイロ専門院として10年以上。趣味は映画と釣り。

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