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三角骨障害

クラシックバレエ講師の方の三角骨障害の改善症例

クラシックバレエ講師の方の三角骨障害の改善症例

基本情報

  • 年齢: 45歳
  • 性別: 女性
  • 職業: クラシックバレエ講師

症状

  • 主訴: 左足首の痛み、つま先立ちで激痛
  • 発症時期: 10年以上前から

これまでに受けてきた治療

  • 整形外科でのリハビリ(長年)
  • 整体、YouTubeエクササイズ

当院での見立て

見立て:三角骨変位、ヒラメ筋過緊張

当院での施術

1.三角骨アジャストメント
2.ヒラメ筋リリース

改善過程

  • 初回施術後: 足首の伸展動作時の痛みが軽減
  • 6回目の施術後: 立った状態でのつま先立ち時の痛み50%減
  • 24回目の施術後: ポワント時の痛み消失

コメント

コメント:ポワント時の激痛のため、生徒さんにも心配されていたそうです(生徒さんのお知り合いの方からのご紹介です)。

香月勇一

宗像でカイロ専門院として10年以上。趣味は映画と釣り。

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